青木久尚 - はじめまして。
私は生まれも育ちも宮崎で、現在宮崎市内で個人事業をやっている者です。
県議会議員の方でご意見をお聞きできるようなサイトを探してましたら、ここに辿り着きました。見知らぬ者がお邪魔することをお許し下さい。
いきなり不躾ではありますが、議員に子ども手当のことについてお伺いしとうございます。

先日、MPJ(メディア・パトロール・ジャパン)というサイトが立ち上げられました。
簡単に申しますと、一般のメディア(新聞・ラジオ・TV)で歪曲される情報や意図的に取り扱われない情報などを取り挙げていく事を趣旨とするサイトだと認識しております。
ここで以下の記事が取り挙げられていました。

「途上国浮浪児10人の名義貸しで毎月40万円を得る手当ビジネス可能な日本」
URLの記載は認められてないので、お手数ですが「メディアパトロールジャパン」で検索して頂き、「闇法案」を辿っていただけますようお願いします。

私自身は子ども手当自体には賛成ですが、ただでさえ財政困難な折に、出稼ぎ外国人に対して日本に来たこともない子供への送金にまで使われるのは納得がいきません(しかもそれを目的としたビジネスが成り立ちそうです)。
また、この記事にはないですが、別のところからの情報によると逆は支給されないそうです。つまり、日本人が子供を国内に残して国外で働いていた場合は支給されないとのことです。

リンクを辿っていくと荒川区議会で具体的な国外へのお金の流出の数値を挙げた上での答弁に行き当たりますが、区側は国政の問題として明確な回答は避けています。

そこでお聞きしたいのですが、宮崎県及び県議会としてはこの問題を認識しているのでしょうか?また、認識しているのでしたらどのような見解、対応予定なのでしょうか?

あまりこういう想像はしたくないのですが、この問題も外国人参政権問題や人権擁護法案などと深いところで結び付きがあるのだろうか?などと勘繰ってしまいます。

本来なら県行政に尋ねるべきですが、議会に直接的に影響力のある方にお聞きしたかった気持ちをお察し下さい。

以上、私の文章でなにか失礼がありましたらお許し下さい。
ご回答よろしくお願いいたします。

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